El Camino del Viento ~ The Road of the Wind

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El camino del viento es un espacio donde reúno dos fuentes que han sido protagonistas en mi mundo como cineasta: la sensibilidad de Atahualpa Yupanqui y la apreciación estética japonesacomo filosofía.
En ambos personajes de la historia, Yupanqui y Otake, encuentro las preguntas que yo mismo he perseguido desde hace años. Cuál es el punto medio entre la innovación y latradición, entre la originalidad de la creación y las reglas que definen a una disciplina, la relación entre lo individual y lo colectivo; en resumen: dos formas de concebir el mundo, aparentemente distantes y el arte como punto de encuentro.

_Gabriel Szollosy

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映画「風の道」は、映画監督としての私が描く世界のなかで、ふたつの泉が主人公として出会う空間である。
ユパンキの感覚と大竹の美学。このふたつのパーソナリティの出会いは、私自身が長きにわたって自分に問いかけてきたものだった。
改革と伝統の中間に位置する点とは何だろう?
手短に言えば(ユパンキと大竹は)、私にとって遥か隔たれた距離が生んだ出会いの芸術を描き出す、またとないふたつの手段なのだ。

_ガブリエル・ソショーシー

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大いなる情熱とともに、私自身の音楽探求の旅を綴るドキュメンタリー映画「風の道」製作準備を進めているガブリエル・ソショーシー監督。
偉大なるユパンキの芸術に対し、私自身の創るものなど本当に取るに足らないものだ。
しかし、私のギターの演奏からここまで感じ取ってくれた、この極めて優れた感性に満ちたウルグアイの芸術家との出会いを、私は本当に心から嬉しく、そして誇りに思っている。

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El sitio web de ‘Librecine.’
Podrás leer el sinopsis y ver el teaser de “El camino del viento,” mi documental.

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Le site internet de ‘Librecine‘.
Tu pourras lire le synopsis et voir le teaser de , mon film documentaire.

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ウルグアイの映画製作プロダクション「リブレシネ」のサイト(英語)。

「風の道」の概要とティーザー(本編のイメージ予告映像」が見られる。
アルゼンチン、ウルグアイ、ボリビア、日本、そしてニューヨークでロケが予定されているこの作品は、来年4月14日、東京青山クラブ曼荼羅公演でクランクインできるよう、現在話し合っている。

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最初のユパンキのインタビューは、”私の思うところとはとても簡単だ。人と風景。もし風景が美し過ぎれば、人は消えてしまうだろう。では最も美しい風景とはなにか?それは人だ。”と、言っており、私のスペイン語は、「おい小僧、お前いまこう弾いたが、そこはこう弾くんだ。」と、言っている。