“Danza,” un solo de guitarra con la afinación irregular a Garcia Lorca 「ダンス」ガルシア・ロルカに捧げる変則調弦ギターソロ

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Una interpretación de un solo de guitarra homenajeado a Garcia Lorca, con la afinación drásticamente irregular, inspirado por un fenómeno poema de “Poemas del Cante Jondo.”
Fue grabado durante mi recital en la sala mayor de Yamaha Hall Tokio.

A live performance of my homage guitar solo to Garcia Lorca, with drastic irregular tuning, inspired by a beautiful poem of “Poemas del Cante Jondo (Poems of the Deep Song).”
Recorded live during my recital at Yamaha Hall Tokyo.

大幅な変則チューニングを用いて作曲した、ガルシア・ロルカの傑作文学「カンテ・ホンド詩集」のなかの一篇に霊感を受けたギターソロ。
アンダルシアにおける最もアラブ色の強い伝統舞曲”サンブラ”と、やはりアラブの伝統楽器”ウード”を模したサウンドは、
東京銀座ヤマハホールにおけるライヴレコーディング。

ビデオは、スペイン語の原詩、そして英語と日本語の対訳を字幕で見られるようにしてある。

今年の12月8日には、7年半ぶりにヤマハホールの同じステージで公演を行うことが決定しているが、今回は、優れたソプラノ歌手を伴う「愛の死 ~レクイエム~」 の初演。
PAは使わず、すべて生音で行う考えでいる。

ご期待ください。