♪♪♪
栗毛の馬 / アタウアルパ・ユパンキ詞、パブロ・デル・セーロ曲
♪♪♪
♪♪♪
プレリュード(リュート組曲第1番BWV.996) / ヨハン・セバスティアン・バッハ
~アタウアルパ・ユパンキによる詩”ティエンポ・デル・オンブレ”の朗読とともに~
♪♪♪
2011年11月20日 東京公演’「カンタータ」バッハの家庭音楽会’より
♪♪♪
栗毛の馬 / アタウアルパ・ユパンキ詞、パブロ・デル・セーロ曲
♪♪♪
♪♪♪
プレリュード(リュート組曲第1番BWV.996) / ヨハン・セバスティアン・バッハ
~アタウアルパ・ユパンキによる詩”ティエンポ・デル・オンブレ”の朗読とともに~
♪♪♪
2011年11月20日 東京公演’「カンタータ」バッハの家庭音楽会’より
♪♪♪
4月13日、ソウルの新しいクラシック音楽ホール、‘イルシンホール’において行った公演が大成功裡に終了しました。
以下、ニューヨークに戻ってから、ようやく写真の整理をした滞在記です。
♪♪♪
帰米前日の4月23日、御茶ノ水にある母校文化学院にご招待を受け、創立記念日をお祝いする特別講演(第一部お話、第二部コンサート)を、在校生、卒業生、そして学校間関係者の皆様を前に行い、大成功をおさめることができました。
![]()
♪♪♪
4月13日ソウル公演ポスターほか。
こういった、さりげないシンプルで上品なデザインは、残念ながらわが国のイヴェント関係の印刷物ではなかなか見ることができません。
♪♪♪
私にとって、なによりも素晴らしい少年時代の思い出である青山学院初等部において、6年間にわたりずっと同じクラスメートだった仲良しの女性が、ひなまつりを前に、美しい和紙で作られたたくさんの’竹とんぼ’と、チャーミングな3D’ひなまつり’カードをニューヨークまで送ってくれました。
彼女は、小学生のときに、すでにカザルスの無伴奏チェロ組曲を聴きながら、宮沢賢治の傑作文学’セロ弾きのゴーシュ’を”こんな感じかな”などなど思いながら読んでいたという(スゴイヤツ!)人で、私もつい最近その話をきいてすっかり驚かされていたところでした。